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新型インフルエンザ5 [女になってセックス]

ユイカのいきなりの告白に驚いてしまったが、キスやボディタッチはとてもソフトだった。
前回いきなりキスされた時は思わず拒んでしまったけど、今回のように迫られるとなすがままになってしまう。
「レイカ、女の子ってどういう風に感じるか教えてあげる。」
ユイカが耳元で話しかけてきた。その後ユイカは俺の背中を舐め回してきた。
「あっ!」
体中がゾクッとして思わず声がでてしまった。
「そう、気持よかったら声に出してね。」
ユイカはそう言うと、背中だけでなく体中を舐め回し始めた。
「あっっ!」
ユイカの連続攻撃に俺はなすすべもなく、感じまくってしまった。
「レイカ、とってもかわいいわ、もっと感じて…。」
ユイカから声を掛けられるととても恥ずかしくなってしまったが、同時にますます感じてしまった。
体がものすごく火照ってきた。

「レイカ、足を広げてみて。」
「えっ?」
「女の子になって、あそこを攻められるの初めてでしょ。」
「…。」
相手が女とはいえ、あそこを見られるのもすごく恥ずかしかった。
「うふっ、見せて、レイカのあそこ。まあ、きれい!」
そう言われると身体が熱くなった。恥ずかしさが頂点に達した気がした。
しかし恥ずかしがっている間もなく、すぐ次に俺の体を電流が走った。
「ああっ!」
ユイカが俺のクリトリスを舐め始めた。

「いいのよ、感じたら大きい声出して。わたしも初めての時はそうだったんだから。」
俺はユイカが舐め回している最中、ずっと感じまくって声を出していた。

(つづく)

女になった姿を見て興奮する俺1 [女になってオナニー]

何故だかわからないが、ある日突然女になっていた。
更におかしな事に、それまで男として生きてきたはずなのに
生まれた時から女で生きてきた事になっていた。
サラリーマンだった俺は、事務のOLになっていた。
部屋にある学校の卒業アルバムを見ると、やはり女の子の俺?が写っていた。
おかしい、確かに俺は男だった筈だ。それとも頭がおかしくなってしまったのだろうか?
そうやって悩む事も多かった。でも自然と女として振る舞う事ができた。
化粧をしたりブラジャーだって付けた事がなかったのに、違和感なく手や体は自然に動く。
でもやっぱり男の意識は消えなかった。
なので自分の女の姿を見ると興奮してしまう。
普通自分の姿を見て興奮する人はいないだろう。

今仕事の準備をしていて着替えていた。
元々脚フェチだった俺は鏡の中の自分を見た。
スカートからストッキングに包まれてスラリとした脚が伸びている。
そしてハイヒールを履いた。
「デカ尻でエロ脚だなあ。いやらしくてたまらん。」
自分の脚なのにあまりに魅力的なので、興奮が収まらない。
他人のものだったら襲いかかってむしゃぶりついていたかもしれない。

結局興奮を収めるためオナニーしてしまった。
おかげて職場に着くのがギリギリになってしまった。
今度いろんな格好で楽しんでみようと思う。

鏡の中の姿 [女になってセックス]

「はあっ、はあっ、はあっ!」
鏡に自分の姿が映っていた。
お尻を突き出して後ろから、男にちんぽを挿入されてヨガっている姿。

俺は元々男だったのに。
なぜかわからないが女になってしまった。
それもとびきりの美女に。
長くて綺麗な脚と引き締まった尻!
最高のスタイルの体に。

女になった自分を初めて見た時夢かと思った、何かの間違いじゃないかと。

男は非常に興奮して、さらにさらにガンガンと腰を振ってきた。

「あーっ、あーっ!」
もういかされそうになっている。
また鏡を見た。絶頂寸前の女の姿が映っていた。
こんないい女ならどんな男だって興奮するだろう。

それにしてもなんて気持ちいいの!
女になってから、最初のうちは男とセックスなんて抵抗があったのに。

男は俺を前に押し出して来た。俺は鏡の前の洗面台に両手を付いた。
もうこれ以上前に進めない。男は更に腰を激しく振ってきた。

その後絶頂がやってきた。女になってイクってすごい!
女になって本当によかった。


留学から帰ってきたら [女になってセックス]

俺は留学していた。
先日、海外から帰国したばかりだった。
急にめまいがして、倒れた所まで記憶があったのだが。
目が覚めると、病院らしき部屋ののベッドにいた。
「目が覚めたようだね。君は1週間もずっと意識がないままだったんだよ。」
目の前にいたお医者さんらしき人物が言った。
「君は今K国で流行しているやつにかかってしまったんだ。助かったんだが、実はね…。まあこの後、シャワーでも浴びてきたまえ。」

言われた通りシャワーを浴びに行った、すると、
なんてこった!浴室の脱衣室の鏡を見て俺は愕然とした。
鏡の中の人物は、俺でなく見たこともない美人の女だった。

…とりあえず、服を脱いで自分の体を触ってみた。
ヤバイ…、き、気持良すぎる、想像以上だ!

その後、女として生きていく事になって退院した。

外へ出て歩いてみると、今までとは違和感を感じた。
そうか、視線だ、視線を感じる。男に見られている。
そのうちに男から声をかけられるようになった。
うわっ、男なんてきもっ、すぐに逃げ出した。

しかし、女体化して1ヶ月くらい経つと変化が出てきた。
異性(男)の事が気になってきた。

先日のある日男友達と会った時、迫られて拒まずにセックスしてしまった。
女になってよかった!すごいぞ…、この気持良さったら…。

新型インフルエンザ4 [女になってセックス]

俺は女の子になってしまったので、「レイナ」と名乗る事にした。深い意味はない。
良い名前が思いつかなかったので、TVから聞こえてきたものを使わせてもらった。

ユイカが俺の部屋に来た。
「ねえレイナ、一緒にお風呂に入ろう。」
部屋は個室になっているのだが、風呂は付いていなかった。
その代わりに施設内に大浴場がある。
「え、ええ。」

俺はユイカと風呂に行った。
しかしどうにも気が乗らなかった。
脱衣場で服を脱いでいると、ユイカがこちらを眺めていた。
「どうしたんですか?」
するとユイカはうっとりとした表情で行って来た。
「レイナって本当にかわいいわ。見とれちゃったの。」
「はは…、ユイカさんだってすごくカワイイですよ、さ、お風呂入りましょう。」
俺はユイカの手を取って浴室に入った。

浴室に入るといきなりユイカがまた言ってきた。
「レイナ、体を洗いっこしよう。私から洗ってあげる。」
「ちょ、ちょ、ちょっと待って下さい、あ、、」
ユイカは逆に俺の手を取って、俺を洗い場に座らせた。
「ユイカさん、なんだか恥ずかしいですよ。」
ユイカは初めは普通に俺の体を洗っていた。
しかし、暫くするとこう言ってきた。
「レイナ、じゃあ背中を洗ってあげるから反対を向いて。」
言われるまま背中を洗ってもらったのだが…、その後。

「きゃあ。」
ユイカが後ろから抱きついて来た。反対を向いていたのですぐに気が付かなかった。
「や、やめてください。」
「お願い、乱暴な事はしないから!」
「そんな事言ったって…。」
「私、レイナちゃんの事が好きになっちゃったのよ。」
ユイカの突然の告白に、俺は動揺してしまった。
「レイナちゃん…。」
そう言うとユイカは後ろからキスをしてきた。
またユイカの手が俺の体にのびてきた。
(つづく)

新型インフルエンザ3 [女になってセックス]

「む、む、む…。やめて…、くれっ!」
いきなりキスをされてびっくりしてしまったが、すぐ我に返って体を離した。
「いきなり、何をするんですか!」
「うふふ、そんな怒らないで。お近づきのしるしよ。」
俺はものすごくドキドキしているのに気がついた。
「何でもわからない事があったら遠慮なく聞いて。それから私の事はユイカって呼んでね。」
「う、うん…。」
「それから、あなたも自分の名前考えて。」
「え?」
「自分のよ。女の子になったんだから、新しい可愛い名前考えておいてよ。」
と言うと、ユイカは部屋を出て行った。

しばらくドキドキが止まらずにいたがやがて落ち着いた。
「ふーっ、俺女の子になっちゃったんだ…。」
ちょっと、ため息が出た。
しかし、落ち着いたせいかおしっこがしたくなってきた。
トイレに行き立ったまま、なにげなく股間に手をあてちんちんを取り出そうとした。
「…。」
ない…。そうだ…、ちんちんはないんだよな…。
あれっ、ところで女の子ってどうやっておしっこするんだ?
やり方がわからないぞ。
そう思うと、急におしっこがしたい気持ちが強くなった。
「やばい、やばい。おしっこしたいけど、もれる、もれる。どうしよー。」
そうだ、今言われたばかりだがユイカに聞いてみよう。

ユイカの部屋に行った。
「あはは、あわてないで落ち着いてよ。初めてだから要領もわからないだろうから、下に履いているもの全部ぬいで。」
「う、うん。」
「後は便座に座って、身を委ねる。そうすれば、自然と出る所から出てくるよ。」
「あ、ありがと…。じゃあ、やってみるね。」
こんな事聞いてすごく恥ずかしかった。
しかしユイカの言うとおり実行して、無事おしっこが出来た。
おかげで?女の子のおしっこが出てくる場所をよく確認できた。

ああ、おちんちんはなくなっちゃたんだよなあ。でも代わりにおまんこがある。
後でオフロに入ったときに体を色々観察してみようと思った。

(つづく)

新型インフルエンザ2 [女になってセックス]

「ん…。」
俺は目が覚めた。
あの時、強制隔離すると言って現れた政府の職員に注射をされて
すぐ気を失ってしまった。
病院?か何かのベッドに横になっていた。
気を失っている間に、移動されられたんだ。
窓の外を見ると、山が見えた。
「隔離っていう位だから、人里離れた所なんだろうか…。」

その後医者が現れた。
「気がついていると思いますが、あなたは新型のインフルエンザにかかりました。」
そして診察を受けた。といっても、簡単に健康状態を確認しただけだった。
はっきりいって、性転換したものを元に戻すなんて事はできないらしい。
それより女の子になってしまったが、前より元気なくらいだ。
「施設の外には出ないで下さい。あとは自由に何をしていても構いません。」

コンコン
「はい、どうぞ。」
自分の部屋の扉が開けられた。
めちゃくちゃ可愛い女の子が現れた。
「はじめまして、入っていい?」
「え、ええ、ど、どうぞ。」
俺も一応女の子になっちゃったけど、すごいドキドキしてしまった。
「君が新しく入ってきた娘だね。」
「は、はい。」
「すごく可愛いね。」
「え?」
「あはは、まだ気がつかないの?俺、いや私もインフルエンザの患者だよ。」
「えっ?」
そうだ、あまりに可愛いから夢中になってしまっていた。ここは隔離施設なんだよな。

「要するに痛みで苦しんだりとかは一切ないけど…。男には戻れなさそうだよ。」
俺は部屋に入ってきた、先輩の女の子?と色々話をした。
「つまり、女として生きていかなくちゃいけないって事?」
「そうだね。」
「…そんな。俺にそんな事できるのかなあ…。」
不安そうな俺の顔を見ると、先輩の女の子は言った。
「そんなら、色々女の子の事教えてあげる。」
「うむっ!」
先輩の女の子は元は男と思えないとても可愛い声で言うと、俺にいきなりキスをしてきた。

(つづく)

新型インフルエンザ1 [女になってセックス]

「また流行っているらしいよ。」
「何が?」
「インフルエンザ、また中国でさ。」
「鳥インフルエンザ?」
「いや、今回はまだわかっていないんだって。」
「ふうん。」
「なんでももう日本でも感染者が出たらしいって。」
「へえ。」
「今回のやつは感染力がかなり強いらしくて、感染すると隔離されてしまうって噂だよ。」
「そうなんだ。」
友人と話していた俺は、その時はまさか自分が感染するとは思っていなかった。

家に帰ると俺は急に体がだるくなってきた。
「うーん…。」
ベッドにたどり着くのがやっとだった。
横になるとすぐ意識を失っていた…。

「…。」
目が覚めた。
一体どれくらい眠っていたのだろうか。
しかし、どことなく体が気だるい。
シャワーでも浴びてさっぱりしようと考えた。

浴室に移動した。
なぜだかわからないが違和感がある。
服を脱いでシャワーを浴びた。
「ん?」
自分の体を確認してみた。
俺はそこで気がついた。
「な、なんてことだ。」
俺の体が女になっていた。
ペニスがない、代わりに胸が膨らんでいる。
「ま、まさか新型のインフルエンザのせいか?」

ピンポーン
玄関から音がした。
「政府のものです。新型インフルエンザ感染を確認しました。強制隔離します。」
玄関の外から呼びかけられた。

(つづく)

オナニーすると性転換 [女になってセックス]

「はあっ、イクっ、イクぞっ、あああっ!」
俺は裸になってちんぽをしごいてオナニーをしていた。
最近セックスはしていたが、オナニーをするのは久しぶりだった。
射精を終えて暫く横になっていたが、気を取り直して起き上がった。
そして鏡を見た。
「ふふふ、久々に女になったな。」

俺は特異体質だった。
二十ぐらいからそうなったのだが、オナニーしてイクと性転換してしまうのだ。
ちなみに、セックスの時はイっても性転換しない。
初めのうちは戸惑ったりしたが、今では時々変身して楽しんでいる。
「さてと。」
俺の部屋のクローゼットは、二箇所に分けられている。
男でいる時の部分と、女でいる時の部分。
俺は女モノの服を取り出して着た。
「久々にセフレとでも会ってみよ。」

「ほら、壁に手を付けよ。そしたらケツをむけるんだ。」
セフレに連絡をしたら、久々にもかかわらずすぐ会うことになった。
というか、ホテルでセックスをしている。
「おら、こうやって立ったままバックで挿入されるのが好きなんだろ!」
今言われた様に、俺は女になると後ろからガンガン突かれるのが大好きになってしまうのだ。
「は、早く、入れてっ!」
恥ずかしいと思ってはいるが、思わず叫んでしまった。
「いやらしい女だな、おらっ。」
ちんぽが挿入された。

「ああっ、気持ちいいよ。すごい激しくてイイ!!」
「おまえがなかなか会ってくれないからな。思わず激しくなっちゃうよ。」
気持ち良すぎて、立っているのがやっとだった。
セフレはテクニシャンと見えて、何回もイカされてしまった。

友達の家に行ってみた3 [女になってセックス]

「きゃあっ!」
俺は我慢できなくなってしまい、女の子になったジュンペイに抱きついた。
「もっと気持ちよくさせてあげるからね。」
そういってキスをした。
そして、ジュンペイの体中を舐め回した。

「あん、あああっ!」
凄く良く感じているようだった。
「じゃあ、そろそろクリトリスを舐めてあげるね。」
俺はいままで以上にねっとりと舐めてやった。
「ああーー、気持ちいいよーー、もっと舐めてーー!」

お互いにとても興奮してきたみたいだった。
俺は思い切って、ちんぽをジュンペイのおまんこにズブズブっと入れてみた。
「あああっー!」
「どうだい、ちんぽ入れられて気分は。」
「す、凄い、ああっー。」
俺は腰を激しく動かしてやった。

「…ああ、凄かったよ。腰が抜けそうな位、気持ちよかった!」
元は男だったジュンペイだが、セックスをしている内に
もの凄く可愛く思えてきて、つい激しいものになってしまった。
「女の子になると、セックスは凄く感じるみたいだね。」
「うん。」

その後、ジュンペイはジュンコと名前を変えた。
俺とジュンコは今回のセックスで味を占めてしまった。
この時以来男と女で付き合いだして、今では深い仲になっている。

(おわり)
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